ブログのアクセスアップ、7つの方法!

ブログのアクセスアップ、7つの方法!

スマホの写真

プロフィール写真 2児の母、在宅ワーカーです(^^)
頑張る主婦向けにブログもやってます!!

>> 頑張る主婦のお得情報ブログ <<

プロフィール写真 2児の母、在宅ワーカーのta-koです(^^)
頑張る主婦向けのブログはこちら⇒『頑張る主婦のお得情報ブログ

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • ツイート

ツイート このエントリーをはてなブックマークに追加

NGなブログとはこんなブログ

何よりも読みにくいことがNG。 また、記事数が多いなら他のページも読んでもらうことが大切。 記事から他の記事へ移動してもらう工夫がカギとなります!

さて、ではNGなブログとは・・・

  • NG! 無駄な装飾(過度な文字の色付け、過度な文字サイズ、文字点滅など)
    逆に読みにくくなってしまい訪問者から嫌われやすいですね。
  • NG! アフィリエイト広告だらけ
    アフィリエイト目的なのが丸出しだとページを閉じられやすくなります。
  • NG! 隙間が無い(句読点や改行がない)
    スマホから閲覧の場合、目がチカチカして不愉快に思われます。
  • NG! 巨大な広告
    間違えてクリックしてしまうとイラっとさせてしまいます。
  • NG! 背景が黒、または柄
    日本人にとって暗い色はマイナスなイメージを持たせてしまいます。
  • NG! プライベートな話や独り言ばかり
    人からはわからない話が多ければ多いほどすぐに飽きられてしまいます。

アクセスを伸ばす7つの方法

タイトルにキーワードを含めること

タイトル:『今日はネイルをしました』

キーワードは「ネイル」だけ。 これでは他のホームページに埋もれてしまい、アクセスは期待薄ですね。

タイトル:『ドット柄ネイルを短時間で簡単に作る方法』

キーワードは「ドット柄」「ネイル」「短時間」「簡単」「作る」「方法」。 これなら「ネイル 短時間」や「簡単 ドット柄 ネイル」でも見つけてもらえるかも!

「検索する人が求める情報」と「記事の内容」が一致!それが最も重要です
そのためには2~4つのキーワードが望ましいですね!

クリックしたくなる記事タイトルを付ける

GoogleやYahooの検索結果って、ずらずらずら~って並んでますよね(笑) 気を引くタイトルでなければなかなかクリックしてもらえません。

タイトル:『ドット柄ネイルを短時間で簡単に作る方法』

これではアクセス数は伸びないかと・・・

タイトル:『たったこれだけ!ドット柄ネイルを短時間で簡単に作る方法』

さっきより読んでみたくなりませんか?
うわ~このタイトル気になるわ~。と思われるようなタイトル付け!これが理想です!

読みやすい改行

今はまさにスマホ時代!スマホユーザーへの配慮は必要不可欠です。
改行無しの記事はスマホからだと非常に読みづらい! かといって句読点毎に改行するのもまた読みづらい。

適度に読みやすい改行を心掛けると良いですね!

アフィリエイト感を出さない

アフィリエイト感が強いブログは嫌われます!※文章下手な私が言えたことではありませんが(笑)

「これがオススメ」「絶対に買ったほうがいい」ばっかりのブログはNGですね。

記事をつらつら~っと書いた後に自然な流れでもっていけるブログは上手ですよね。

ブログのジャンルが【ピクニックバスケットを中心に、おしゃれアイテムをご紹介】なら、昨日行ったピクニックのついでに、 『今日ご紹介したアイテムはこちら』みたいな感じなら自然かも。

またアドセンスは不自然にどでかい広告が推薦されますが、これ、嫌われますのでご注意を。

記事を増やす

記事数をコツコツ増やすことが実はとっても大事!

キーワードも増え、検索にひっかかる可能性もUP! アクセスアップの可能性も増!
何よりも、どんどんブログの内容が濃くなりますよね。

毎日じゃなくてもOK!書いていけば必ず少しずつ実がなります!

ブログのジャンルからそれない

よくあるのが「今日は動物園に行きました!この動物園は×○§÷Θ▼□・・・さてネイルを紹介しますね」なんて長~い前振り。

欲しい情報がありそう!って、訪問者はたったの3秒で判断します! ダメなら戻って他のホームページに・・・。

たとえばネイルの記事を探した人は、本当に読みたいのはネイルのこと
記事が日常の話ばかりでは、スグ違う検索結果へと離脱してしまいます。

ということで、できるだけブログ記事はブログのテーマはそらさないように心がけると良いですよ!

関連記事を意識する

ブログは記事数がどんどん増えます! だから過去の記事は隠れてしまいます。
そこで新しい記事を書くときに過去記事を紹介することがオススメです。

たとえば過去記事に「Nikonのカメラ一覧」なんて記事があったとします。 今日新たに「Nikonの新製品」という記事を書くとしましょう。
新・旧記事お互いへのリンクでアクセスアップにつながります。

新しい記事には「Nikonの過去記事もどうぞ!⇒Nikonのカメラ一覧
過去記事には「Nikonの最新カメラの記事も書きました⇒Nikonの新製品○○○○

こんな具合ですね。私もよく使います(笑)

< Let's share! >

シェアしていただきありがとうございますm(__)m

このエントリーをはてなブックマークに追加 ツイート

メニュー目次へ